今週土曜日は商店街のハロウイーンイベントです

2011.11.01(10:45)

お菓子は袋詰め、終わった。お店のカードも入れた。後は、イベントぎりぎりに届いたみかんに、みんなで怖い顔を描きます。これ、毎年のそよいちの恒例のイベントなんです。商店街で行われる子供たち向けのハロウイーンラリー。参加店を訪ねて、「トリックオアトリート!」って叫ぶとお菓子がもらえるんです。チケットを買って参加となります。

多くのチケットは前もって近隣の幼稚園小学校などで販売されたのですが、当日券も50枚用意されています。午後1時から大観音の前でご購入ください。300円です。

詳しくはこちらをどうぞ:
第4回 人形町商店街 チャリティハロウィンラリー2011
http://www.ningyocho.or.jp/contents/information.php?id=83

そよいち、お菓子はもちろん、今年もいつもの土佐のおいしいみかんを用意しました。ただのみかんじゃつまらない。1個1個に怖い顔を描くのです(^^♪ 

ハロウイーンみかん

みかんは一人1個。選んでもらう時の子供たちの顔を見るのが楽しみです。早く来い来い、ハロウイーン!かわいいコスプレちゃんたち、お待ちしています!
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コメント
特定宗教のキリスト教のハロウィンの行事を行っておりますが・・・
万一、子供が憑依したらどうしますか? 責任を取れますか? カナダで問題になっていることを御存じですか?
特定宗教のキリスト教のハロウィンの行事を行うのはおかしいでしょう?
アメリカでは『巧妙なる伝道行為』と言われ、問題になっています。 裁判事例もあります。御調べください。

関連資料・・・
題 : 感受性の強い子供の心を、
       結果的に、
         弄(もてあそ)ぶような事が起きています
.
 今、キリスト教のお祭り「ハロウィン」が、
 日本で、無邪気に行われておりますが、
 そして、
 この魔女が関連するこのお祭りに、
 小さい子供が参加していますが、
 また、
 小学校では「国際感覚を身につけよう」という美名のもとに、
 公的小学校も含めて「ハロウィン」が行なわれ、
 キリスト教系の学生が、喜々として駆けつけ、
 一緒になってやっていますが、
 (お菓子や遊びなどで釣っては子供は誰でも喜びます。喜ん
でいるからやってあげよう、「よいのだ」ではないのです)
 これは美名の下の「キリスト教の巧妙なる伝道行為」です。
 アメリカでも問題となり、
 裁判事例の多い「巧妙なる伝道」です。
 そして、
 この魔女が関連しているこの事例で、子供たちに何が起きたか?、
影響したか?という事例です。
 キリスト教には「 神を恐れよ 」という教義があります。
 魔女事件の場合、
 キリスト教はこの教義によって権威を得ようとしました。
 また、
 教勢を拡大したいとしました。
 その為に、
 「魔女は生かしておいてはならない」の教義があるキリスト教は
「死も辞さない」という姿勢でした。
 「死も辞さない」と言っても自分ではなく、
 相手を死に至らしめる行為でもって,怖れから転化する権威を得
ようという行為です。
 この結果、
 キリスト教は、周りに死の影や戦争が満ち、そして、まとわり付
いた歴史となりました。
 魔女事件の場合、
 年端(としは)の行かない3歳・5歳・7歳・12歳の子供達が憑依
(ひょうい)しました。
 悲しい事です。
 これは、広がりやすい性質を持っていました。
 17世紀、キリスト教司教領で、
 子供だけでなく、
 地域全体が憑依するという事件となって起きました。
 魔女だと言われた女性が、
 自(みずか)らキリスト教聖職者の居る魔女委員会に申し出て、
 「多くの人々の体内に悪霊を祈り込んだ」
 と言いました。
 すると、
 町に憑依した、憑(つ)かれた主婦や子供達、
 大勢の群れが、
 この司祭領や隣接する地域にさ迷い出て来ました。
 憑依した人たちは未成年者が多い状況でした。
 町は混乱しました。
 飛び火しやすいこの現象は、飛び火して行きました。
 スウェーデンの場合は、プロテスタントの村でした。
 憑依した子供たちが現われました。
 子供達は、意外と大人が何をやっているかを知っていました。
 大人たちの言動から魔女とはどういうものかを見聞きし、
 よく知っていました。
 日頃から、キリスト教聖職者は魔女の定型を話をしていました。
 怖い事に感受性の強い子供達は、特に、憑依しやすい状況で、
 親たちは自分たちで救う事を断念するくらいでした。
 親たちは、
 当局へ原因の魔女の撲滅をする様にと押しかけるという騒ぎ。
 国王の調査委員会が取り調べるという事になり、
 騒ぎはますます拡大して行きました。
 また、
 多くの他の村々へ伝染して行きました。
 憑依した魔児は、
 無数の大人たちを告発しました。
 「魔女の踊りをしていた」「悪魔のシナゴーグへ行ったりしてい
る」、
 それを見たと。
 ある村は、
 70人の女性と15人の子供が火炙りとなりました。
 これは、
 国境も越えて広がって行きました。
 ドイツで起きた事例では、
 ほとんどが10歳以下の子供でした。
 子供達は、
 キリスト教の教義と魔女を自己流に織りなして語りました。
 想像力の強い子供達は、
 「魔女のサバト」「天国の幻視」「最後の審判と地獄の使者」を
語り、告げるという状態でした。
 驚くことに「デーモン(悪魔)との性交渉」の詳細な証言に裁判
官(キリスト教裁判所の聖職者の裁判官)もびっくりしている状況
でした。
 「ハッピー・ハロウィン」と仕掛け人は、洗脳いたしますが、決
して「ハッピー」ではありません。これは洗脳のための言葉です。
 (参考)とし‐は【年端/年歯】 年齢のほど。年齢。としのは。
「―のいかない子」
 (参考)ひょう‐い【憑依】 [名](スル) 霊などがのりうつるこ
と。「悪霊が―する」 」
参考URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
  URL: http://32983602.at.webry.info/
【2012/09/28 03:38】 | 加山 伸洋 #4fB9XOpA | [edit]
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